神待ち女性には手でしてもらうだけでも全然楽しめます

『自分の手以外で抜いてもらう』というプレイは、実はとても気持ち良かったりします。「手だけで本当に満足できるの?」と疑問に思う男性はとても多いでしょうが、実際にそういう奉仕をされたときには考えを改めるでしょう。

自分の手というのは非常に慣れ親しんだ感触なので、はっきり言うと刺激に欠けています。慣れているからこそ力加減も自由自在だと言えますが、大体どれくらいの気持ち良さなのかも簡単にイメージできてしまい、新鮮さと言う意味では期待できないでしょう。

もちろん初めてオナニーをした時はあまりの気持ち良さに驚き、しばらくは猿のように何度も楽しんでしまうでしょう。チンパンジーにオナニーを教えると死ぬまで抜くとされるように、人間も覚えたての頃は猿と大差ありません。

しかし人間には理性があるので死ぬまで抜くなんてケースはまずなく、手の感触に慣れてしまってほどほどで切り上げるようになります。それ自体は生きていくために必要なことでもあるものの、「もう、あの時の気持ち良さは得られないのか…」と思ったら虚しくなるでしょう。

そんな時に誰かにしごいてもらうことで、驚きの気持ち良さを得られます。人間の手というのはそれぞれで柔らかさやサイズが異なっており、得られる刺激も全く違います。それでいて動かすスピードなども違うと考えれば、どんな刺激が得られるか未知数ですよね?

私もエッチができない神待ち女性を泊めた時は手でしてもらうだけですが、それだけでも全然楽しめまして、手だけで2回くらい抜いてもらうこともありました。1回出してヌルヌルになったアレをそのまま刺激してもらうのは、すごく気持ちいいですよ。

エッチできない神待ち女性なんて楽しみが半減どころではない…と言いたくなる気持ちは分かりますが、そういう女性でも手だけなら抜いてくれることが多いです。手での行為というのはアソコを使う場合に比べるとハードルも低く、受け入れてもらいやすいでしょう。

そして神待ち女性に限った話ではありませんが、女の人の手というのは基本的にすべすべで気持ち良く、触られた瞬間から強めの快楽に包まれます。手だけで楽しませてくれる風俗店もなかなか人気があると言われますが、その利用者の気持ちが痛いほど理解できるでしょう。

手だけならOKな神待ち女性も視野に入れて相手探しをすれば、選択肢はとても豊富です。簡単にはエッチさせてくれない子というのは美人も多めなので、ビジュアル方面でも楽しめるでしょう。

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