足コキが大好きな神待ち女性は自分からおねだりしてくる

足コキを希望するのはほとんどが男性側であり、女性から「足コキをしたいけどいい?」なんて聞いてくることはなかなかありません。そもそも女性はそうしたマニアックなことをしたがる人自体が少なく、足どころか手すら使わない人もいるでしょう。

ただ、足コキを好む女性も0ではありません。女性からすると気持ちいいかどうかは微妙に見えますが、『男性のイチモツを足蹴にしている』という状況は、相手よりも上であるような気分になれて興奮するらしいです。

男性としても女性に足で好き勝手されている状況は、どこか屈辱的でありながらも興奮するでしょう。また、『足の裏』による刺激を得る機会なんて普段はまずありませんから、新鮮な気持ちになれるというのも大きいですね。

私もとある女性におねだりされて足コキを初体験しましたが、これが悪くありません。手や口ほど器用には動かせないのですが、そのどちらとも違う刺激があるのは事実で、なにより『嬉しそうに足で刺激してくる相手の様子』を見られるのが楽しかったです。

その女性は彼女ではなく神待ちしていた人であり、この1回きりで現在は会っていません。あれ以来足コキにハマった私としては「連絡先も聞いておけば良かったかな…」と思ったのですが、過ぎ去ったことを悩んでも仕方ありません。

それに一度きりだからこそ貴重に感じられるのも、神待ち女性と遊ぶ利点です。同じ相手とセックスをしていたらどうしても飽きやすくなってしまうので、この女性とも1回限りだからこそ印象深く感じているのかもしれませんね。

先ほどから書いているように、この女性は足コキが好きでして、男性が足で感じている様子を見るのがたまらなく興奮するそうです。こうして書くとSっ気が強そうに見えますが、足コキが好きという以外にはそれらしい様子はなく、少なくともドSではありません。

神待ち女性を家に招き入れて汗を流したら、自分から「足コキをしたいんですけど、いいですか?」と言ってきました。こんなことを言ってくる女性は初めてなので驚きましたが、私も未知の快感には興味がありましたから、素直に受け入れたのです。

そして足の裏で刺激されると、予想以上に気持ち良かったのですね。力の入れ具合が難しいのか強めの刺激はなかったのですが、それでも手のひらとも違う足裏の感触が気持ち良くて、先走り液がたくさん出てしまいました。

「見てください、足だけでこんなに…」と自分から濡れたアソコを見せてきて、私はそのまま堅くなったアレを突き立てたのです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする