泊めてくれたらパンツをくれるという神待ち女性を見つけた話

『女性からもらえたら嬉しいもの』と言えば、どんなものを想像しますか?バレンタインデーが近ければチョコと答えるかもしれませんし、冬ならば手編みのマフラーや手袋と答えるかもしれません。ですが、男なら『エロいもの』を希望したくなるでしょう。

女性からもらえるエロいものと言えば、やっぱり『パンツ』ですね。とくにその場で脱いだものは非常にエロく、男性のおかずとして大変使えます。「ただの布じゃないの?」と冷めた目を向ける人もいますが、実物を目の前にしたら意見も変わるでしょう。

『この人が履いていたパンツ』と分かれば妄想の材料になりますし、脱ぎたてなら温もりや匂いもバッチリ残っています。そしてパンツは大事な部分を覆っていたわけですから、女性のフェロモンが詰まっているのは当然です。

つまり男性にとって女性のパンツは最高のプレゼントであり、それを自覚して利用する人もいます。そう、出会い系には『泊めてくれたらパンツをくれるという神待ち女性』もいまして、私もパンツ欲しさに泊めることにしました。

神待ち女性は泊めればセックスができる…のですが、この女性はパンツをくれるとは言っているものの、セックスをさせてくれるとは書いていません。つまり泊めても挿入できない可能性があるわけで、その点を不安に思う人もいるでしょう。

ちなみに私は「今後のおかずとしてパンツが欲しいし、セックスはできれば儲けものって感じかな」と考えていたので、パンツのみでもOKでした。『女性のパンツが欲しいとき』と『セックスがしたくてしょうがないとき』は別なのです。

そしてこの神待ち女性、かなり可愛いです。やはり持ち主が可愛いほうがパンツの価値も上がるわけでして、ルックスが優れているという事実にはホッとしました。女性が履いていたパンツはどれもエロいと言いたいですが、その場で脱いでもらうなら相手の容姿も重要です。

家に到着して少し寛いだら、いよいよ生脱ぎのときです。これはかなり興奮するタイミングであり、スカートをめくる動作だけでもすでに股間が熱くなります。ちなみに履いていたパンツはピンクの可愛いタイプで、決して『男に渡すために用意した予備』という感じではありません。

そして受け取るとほんのり暖かく、それが脱ぎたての1番エロい状態だと伝わってきます。我慢できずに「ごめん、ちょっと抜いてきていい?」と言ったら「私も興奮したし、セックスもしませんか?」と誘われ、オナニーではなく相手の中で射精できました。

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