昼間から会いたがる神待ち女性とラブラブデート&セックスをしてきました

休日の私は、ネットナンパに勤しむことが多かったです。これは文字通り『ネット上のサービスを使って女性を口説くこと』であり、現代ならではのナンパ方法だとも言えます。逆に言うと、町でのナンパはもう古いですね。

今も町でのナンパに励む人はいますが、なかなかのイケメンでも「100人に声をかけても成果0なこともある」と言うほどでして、現代の女性はナンパに厳しいです。相手によっては、即通報もあり得るでしょう。

しかしそんな女性たちもネット上のサービスはちょくちょく利用しており、そうした場所での声かけには寛容だったりします。そもそも声かけが嫌ならそういうサービスを使うわけがありませんし、当然と言えばその通りでしょう。

ネットナンパ向きのサービスと言えば、SNSや出会い系を連想しやすいです。とくにSNSはほとんどが無料で始められることもあり、Twitterなどでナンパする人もいますが…正直に言うと、SNSでのナンパはイマイチでしょう。

SNSなどでの結婚報告を見ていると憧れる人もいますが、SNSには『出会いを求めていない人』もたくさんいます。そしてそういう人に声をかけると迷惑行為だと思われて通報されたり、ブロックされたりすることがあるでしょう。

SNSでは通報やブロックが相次ぐとアカウントが消去されることもあるため、リスクを冒してまでナンパするほどではありません。そうなると、やはり出会い系のほうがネットナンパに向いていると言えるでしょう。

出会い系は名前の通り、異性との出会いを応援するサービスです。つまりそこを使う以上は声かけを待っている人ばかりで、ナンパされたとしても真っ向から拒否されることは少ないでしょう。無論変わり者もいますが、それならさっさと次に行けばいい話です。

また、出会い系ではたまに変わった人とも知り合えます。私の場合は神待ち女性(泊まる場所を求める代わりにセックスさせてくれる人)を見つけたのですが、どうやら昼間から暇をしているようで、先にデートをすることになりました。

神待ちということで家には戻れないみたいですが、とくに暗い感じではありません。それどころか「早くデートに行こう!」とノリノリで、まるで恋人みたいに腕を組んできました。その後もラブラブに見えるデートを満喫し、恋人気分を味わえたのです。

夜になって家に戻ったら、神待ち女性らしくセックスをさせてくれました。この際も恋人みたいに甘えてきて、相手の事情は分かりませんがすごく楽しめたのです。

ネットナンパをしていると、こういう出来事もありますよ。

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