冬なのにミニスカートで生足をアピールしていた神待ち女性

冬は女性も厚着になるため、それを残念に思う男性は多いのではないでしょうか?厚着のモコモコした姿がいいという男性もいますが、やはり足や谷間が見えたほうがテンションも上がるため、「早く夏にならないかな…」と考えるかもしれません。

私の仕事は接客なので夏は薄着の女性も結構来るのですが、その際はブラチラとか汗透けとかが見られるため、すごく楽しいです。もちろんジロジロ見ていると怒られますので、チラ見程度ですが…それでも、女性の体を楽しめるのはいいですね。

冬はそうした楽しみが丸ごとなくなる…のですが、稀に『冬なのにミニスカートを履く女性』が来ることもあります。見ているこちらが寒くなりそうですが、それでも暖かい季節しか見られないであろう生足を堪能させてくれるというのは、大変ありがたいですね。

冬なのにミニスカートを履く動機というのはイマイチ分かりませんが、男としてはもちろん歓迎すべきことですし、そういう女性が増えるのは嬉しいでしょう。なお、ミニスカートと一緒にタイツも併用する女性もいますが、生足とは違う趣があっていいですね。

そんな足を見ていたらムラムラしてきて、つい触りたくなるのですが…つい最近、それが実現しました。もちろんお客様にそんなことをしたわけではなく、神待ち女性を泊めたときの話です。そう、この女性が冬なのにミニスカートで、その眩しい生足をアピールしていました。

神待ち女性と出会い系で仲良くなり、泊める約束をしたら迎えに行くわけですが…現地に到着した際に「短めのスカートを履いているのが私です!」と連絡してきたときには、ちょっと驚いたのです。見てみると本当にミニスカートの女性がいて、真冬なのに寒くないのかと思いましたね。

神待ち女性に話しかけて「寒かったでしょう?」と聞いてみたら、「寒いですけど、こういうオシャレができるのは若いうちだけなんで!」と笑っていました。たしかに年齢を重ねた状態だとこの格好はいろいろと厳しく、オシャレのために寒さに耐える姿はまるで修行僧のようです。

その姿に私は敬意を払いつつも、同時にムラムラしてきました。冬場はなかなか見られない分、生足を見ているとすごく興奮してきて、家に到着したらすぐにその足を触ったのです。するとすごくひんやりしていたので、相手も「手、暖かいですね」と笑顔でした。

その後もスカートから伸びる足を触りまくり、体が火照ったところでセックスをさせてもらいます。冬なのにミニスカートを履く女性は、とても美しいですね。

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