神待ち女性にまた会いたいと言われてから後日はセフレとして会いました

彼女もセフレもいない男性は、潤いのない日々に嫌気が差していませんか?男に潤いを与えてくれるのはやはり女性であり、セックスをすると「ああ、やっぱり人生って楽しいなぁ…」と感じられるでしょう。

こんな風に書いていますが、少し前まで私も独身彼女なしであり、家に戻ってきたら安酒を飲んで寝る日々を過ごしていました。今は安く酔えるお酒が多いのでお金をかけずに酔っ払えて、そのまま眠りに落ちれば嫌なことを考えなくて済みます。

その代償として二日酔いになることもあれば、目が覚めたときに「俺、なにをやっているんだろうなぁ…」と我に返ることもあります。この場合、やはり後者のほうがつらくなってしまい、街中でリア充を見かけたら呪詛の言葉を吐きたくなるでしょう。

そんな私にも、ちょっとした転機が訪れたのです。ある日どうしても女性を抱きたくなりまして、飲酒そっちのけで出会い系などをチェックしました。風俗を使えばより早かったのかもしれませんが、今は素人女性を抱きたい気分だったのです。

そんな私の願いを叶えてくれたのが、神待ちしていたB(仮名)という名前の女性でした。泊まるところを探しており、泊めてくれるならばお礼もするということで、私は「今時本当にこういう人がいるとは…」と驚きつつも受け入れたのです。

神待ちしている女性のお礼と言えば、やっぱりセックスです。泊めるだけで終わるケースもあるようですが、男性ならやっぱり下心を持つでしょうし、女性側もそれは分かっています。もちろん、Bもセックスをさせてくれました。

Bとのセックスはとても気持ち良く、女性の体温が心地いいです。恋人がいれば定期的にこういう楽しみがあるんだよな…と思ったら少し悲しくなりそうでしたが、今は私もリア充だと思って楽しみました。そして、Bとの関係はこれだけで終わらなかったのです。

性欲が強い私が気に入ったのか、それとも丁寧なセックスに満足してくれたのかは分かりませんが…「また会いたいな」と言ってくれて、後日セフレとして会うことになりました。神待ち女性をセフレにするなんて、本当にあることなんですね…。

約束通りBとはセフレとしての関係を続けており、気持ち良く体を重ね合っています。セックスをしていると「もしかして、Bは寂しがりなのか?」なんて思うのですが、セフレに心配されるのも気持ち悪いだろうし、余計なことは言わないようにしています。

セフレとはいえ定期的にセックスができれば、日常生活にも潤いが生まれますね。

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