神待ち女性にゴムへ出した精子を飲んでもらったら…

男が憧れるシチュエーションというのはたくさんあり、女性からすれば「そんなことして、なにが楽しいの?」と疑問に思うものもよく見かけるでしょう。男のセックスに関するこだわりというのは、男にしか分からないのです。

そして近年は、『ゴムを使ったプレイ』も結構あります。コンドームというのは着けないほうが気持ちいい…のですが、セックスのために作られたアイテムだから置いておくだけで淫靡な雰囲気になりまして、気分を盛り上げるという意味でも使い勝手は優秀でしょう。

ゴムを着けていたらそのまま出すと思いますが、そうなるとゴムの中には精液が残りますよね?ゴムの中に残る精液もなかなかいやらしい様子ですが、それを女性に飲んでもらうというシチュエーションも、男にとっては憧れでしょう。

精液を飲むプレイというのは珍しくないのですが、基本的には直飲みが多いでしょう。ゴムに出したものをわざわざ飲むというのは理解に苦しむ…でしょうが、その光景は直接くわえて飲んでもらうのとは違った興奮があり、男心を刺激するのです。

私もそういうシチュエーションに憧れがあり、昔は彼女にお願いしたこともありました。しかし当然のように嫌がられまして、「精子ってまずいし、ゴム臭いし…」と言われたのです。これは女性側の感想としては至極当たり前で、私も我慢するしかありませんでした。

しかし、つい最近実現することができまして、その光景を見ていたらまた勃起してしまったのです。やっぱり男心をくすぐるシチュエーションというのは性欲を刺激し、ちょっとした絶倫状態にしてくれますね。

私の願望を満たしてくれた女性は、神待ちしていた人でした。泊まるために相手をしてくれるだけですから、期待せずに「ゴムに出した精液を飲んでくれる?」と聞いてみたところ、なんとOKしてくれたのです。

この神待ち女性、実は精液を飲むことに慣れているらしく、かつては恋人のをよく飲まされていたようです。最初は嫌だったのですが、慣れてくると抵抗感もなくなり、むしろ飲んでいて興奮することもあるのだとか…。

それが分かったならば喜んで泊めまして、ゴムを装着してセックス開始です。ゴムを着用してのセックスでも十分気持ち良く、ゴムの中でたっぷりと出したらそれを外し、相手に渡します。すると「こうやってみると、すごい出てるね…」と笑われました。

ゴムから絞り出して口に入れる様子はやっぱりエロくて、先ほども書いたようにまた勃起しました。だから新しいゴムを着けて2回目を楽しみ、また神待ち女性に飲んでもらったのです。

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