経験人数の多い私が経験人数の少ない神待ち女性を泊めたときの話

私の唯一の自慢と言えば、『経験人数が多いこと』でした。これはすごくモテていたわけではなく、大抵の相手はセフレや女友達です。「女友達ってセックスさせてくれるの?」と驚くかもしれませんが、お互いが割り切っていれば案外やらせてくれます。

実際に、今でもセックスをする女友達はいまして、最近は相手が県外で暮らしているから頻繁にはできませんが…年に1回か2回は会う機会があり、そのときはセックスをしています。ちなみにセフレは出会い系などで探しており、1回限りで終わることも多いです。

そんなわけで、経験人数は合計で60人くらいだと思います。学生時代にセックスを経験してからその快楽の虜になってしまいまして、すぐに「相手が彼女でも友達でも気にせずセックスしたい!」なんて考えるように、とにかくやりまくったのです。

セックスに関しては節操なしな私ですが、乗り気じゃない相手に強要することはないし、彼女がいるときはできるだけ浮気をしないように心がけています。ただ、彼女がいると会う度にやりまくっていたので、体目的だと思われて長続きしないのです。

つい最近は神待ちしていた女性を泊めた際にセックスをしましたが、この女性は経験人数が少ないと話しており、なかなか初々しい反応を見ることができました。経験人数の少ない女性というのは貴重ですから、いい経験ができましたね。

経験人数が多いからといっても役立つ局面は限られていますが、こういう経験人数の少ない女性とセックスする際にはなかなか役立ちます。経験人数が多いとセックスにも慣れているということですから、相手の緊張をほぐしつつ楽しむことができるでしょう。

AVなどを見ることで知識を積み重ねることはできますが、やっぱりセックスは実践が重要です。AVは男性を喜ばせるために過剰な演技をしているため、実際にセックスしたときの『リアルな女性の反応』を見なければ、相手を喜ばせることは難しいでしょう。

なので、この神待ち女性も喜ばせるように頑張りました。経験人数が少ないということで無理に進めると痛がるため、愛撫は丁寧にじっくりと行います。すると入れる前から1回いってしまったようで、「こんなに丁寧に触られたの、初めてです…」なんて言ってました。

その後はすっかり私に身を委ねており、神待ちしていたとは思えないくらいセックスを楽しんでいました。経験人数を重ねることで、こういう場合には活きてくるでしょう。

たくさんセックスしたい人は、出会い系などで相手を探すといいですよ。

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