神待ち女性の足はすごく白くて綺麗なのでずっと触っていました

綺麗な足を見ると、すごく触りたくなりませんか?とくに肌が白いと足の美しさが際立つようになり、いつまでも触っていられるでしょう。陸上部の子みたいな健康的に焼けていて引き締まった足も悪くないですが、やっぱり私は白くすらっとしているのが好きですね。

こうした願望から分かるように、私は足フェチでした。これまでも女性を見るときはまず足からチェックしており、足が理想的であればかなり興奮していたのです。ちなみに今まで見てきた中で1番綺麗な足をしていたのは、姉でしたね。

「身内相手をそんな目で見るのか…」とドン引きされそうですが、少し考えてみてください。足だけを見るのなら正直言って身内かどうかというのは気にならず、顔を見るといろいろ萎えるかもしれませんが、足だけ見れば姉は理想的でした。

姉弟仲も悪くなかったので、姉が寝ているときはこっそりと足だけ撮影し、オナニーのおかずにしたこともあります。普通の人からすれば本当にドン引きでしょうが、今でも姉の足は愛しているし、姉に近い足をした女性を追い求めているのです。

最近知り合った女性の中だと、神待ちをしていたC(仮名)という人の足は良かったですね。具体的には『姉に勝るとも劣らない白くて綺麗な足』をしており、セックスのときはずっと触っていました。

Cは出会い系で神待ちをしており、ちょうど私の住んでいる場所の近くで相手を探していたので、立候補してみました。出会い系だと相手がどんな足をしているかは分かりませんが、会うまでのお楽しみだと割り切って泊めることにしたのです。

Cは普通の綿パンを履いており、足の色などは分かりません。ただ、綿パンの上からでも太くないことは分かりまして、この時点で結構期待していました。顔も白いため、足もそこまで焼けていないと予想したのです。

そしてそれは大正解でして、家にて脱がしてみると白くてほっそりとした足が姿を現しました。普段から日焼けしないようにケアしており、無駄毛もまったく見当たらないことから、素晴らしいレベルだと言ってもいいでしょう。

触り心地もスベスベしているだけでなく、感度もいいのか足を触っているとアソコが濡れやすくなり、そんな反応を見ていたら興奮しました。神待ちしている女性にはいろんなタイプがいますが、Cみたいな人もいると思ったら「今後もチェックしたほうがいいかな…」なんて感じたのです。

足フェチの男性はたくさんいると思いますので、出会い系にて理想的な相手を探してください。

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